話題のAirpeak Speed (エアピーク スピード) 取り扱い開始!

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  • 2017.08.02

Airpeak Speed (エアピーク スピード) 取り扱い開始!

ありそうでなかったこのカタチ。キャップを被っていても頭部に風を感じ、冷却効果を生み出す新感覚のスポーツキャップの登場!。札幌スポーツ館ではいち早く店頭でのお取り扱いを開始しました。これから始まる夏のマラソン大会で活躍すること間違いなし!

以下メーカーサイト商品説明

Airpeak アスリートのパフォーマンスを最大限に発揮する環境をつくる

PHILOSOPHY -WORK HARD, STAY COOL-

常に限界を超えることを目指すアスリートのためにプロジェクトを始まった。キャップには根本的な課題がある。直射日光を防ぐためには通気性を失い、通気性を高めるためには直射日光を防げない。直射日光から頭部を守り、通気性を格段に飛躍させたのが「Airpeak」である。

世界発のFlow Systemを採用することで、従来のキャップに比べ、キャップの内部の温度を約10℃抑制し、通気性を劇的に改善させた。激しい動きの中でも、アスリートのパフォーマンスを最大限に発揮する環境をつくる。全てのアスリートのために。

Flow System-対流効果を利用した通気システム-を採用

ツバの通気口と帽体サイドの通気口から外部の空気を取り込む

ツバの通気口と帽体サイドの通気口が、運動による対流(強制対流)と自然対流を発生させます。これにより、外部から空気を取り込み、帽体内の空気を循環させます。

対流を利用し、頭頂部の通気口から空気を排出する

煙突効果の原理により、頭頂部の通気口は対流の出口になります。これにより帽子の換気機能を高めます。頭頂部の通気口は、形状保持ができるようになっています(パイピングにボーンテープを内蔵)

キャップ内部の温度を約10℃抑制、熱中症予防にも!

Flow Systemを採用したキャップと従来のキャップの比較

気温38℃の炎天下、運動時におけるキャップ内部の温度変化を計測しました。(京都女子大学家政学部食物栄養学科 教授 滋賀県立大学 名誉教授 医学博士 寄本明氏調べ)

Flow Systemを採用することで、従来のキャップに比べ、キャップ内部の温度を約10℃抑制することができました。熱中症対策にもおすすめです。

細部にこだわったハイスペックモデル!

ツバに通気口を付けることで、前方からの風を効果的に帽体内に取り込むことが可能になりました。風が額に直接当たるので清涼感が増大します。また、通気口から光が入らないように設計しています。 流線型の美しいフォルムがスタイリッシュなスポーツシーンを演出します。

帽体のフロントと額あての間に隙間を設けてあります。ツバの通気口から入ってくる風の通り道を確保して、帽体内の空気を循環させます。この隙間により、帽体のフロントに汗染みができる心配もありません!

頭頂部の通気口は、形状保持ができるようになっています(パイピングにボーンテープを内蔵)。これにより、かんたんに通気口の大きさを調整し、保持することができます。また、パイピングにはリフレクター(反射材)を使用しているので、夜間でも安心です。

Airpeak Speed(エアピーク スピード)

サイズ:フリー[実寸]頭周り57cm:サイズ調整可

  • Flow System-対流効果を利用した通気システム-を採用しています(つば部、側部、頭頂部に通気口/帽子と額の間に隙間ができる仕様/二層構造により風の通り道を確保)
  • フリー[実寸]頭周り57cm:サイズ調整可(54-60cm)/重さ:72g/つば部:EVA素材/生地:高性能マイクロファイバーポリエステル(吸汗性&速乾性あり)/パイピング:リフレクター素材/洗濯は手洗いをしてください。洗濯後は形を整え、日陰の濡れつり干しをしてください。
  • 頭が蒸れません。/熱中症予防におすすめ/フロント部に汗染みができません。
  • 風の流れを感じることができます。/風がぬけるので帽子を飛ばされる心配もありません。
  • 2017年 世界トライアスロンシリーズ横浜大会のオフィシャルウェアに採用されました。

取り扱い店舗情報

札幌スポーツ館 本店

札幌スポーツ館 サツエキBridge店

Airpeak 公式サイト

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